「効果がないどころか超有害! ワクチンの罠」2014/2/16 船瀬俊介 94点 [♯332]

予防接種は打ってはいけない!

 

その正体は闇の権力と巨大製薬利権が推進する「病人大量生産システム」だった! 

 

 

 

子宮頸がん、インフルエンザ、風疹、日本脳炎、ポリオ……
 

あらゆるワクチンは効果がないどころか超有害!

 

 

250万部ベストセラー『買ってはいけない』の著者が教える、医者に殺されない心得の一冊です!

 

「子宮頸がん」の原因はウィルスではなかった
 

◎風疹は三日で治る「軽度の感染症」
 

後遺症の本当の恐ろしさを知ってほしい
 

 

◎「予防接種の父」ジェンナーの大罪
 

七三一部隊――人体実験とワクチンの闇
 

 

 

 

 

こんなあなたにオススメです

 

・ワクチンが効くと信じている

・インフルエンザワクチンを毎年接種している

・副作用の症状を経験したことがない

 

 

オススメ、共感を得たフレーズ

 

第1章   「子宮頸がんワクチン」の真実 

 

 

 

ワクチン強制接種の時代がやってくる

・後遺症の本当の恐ろしさを知って欲しい 

 

 

巨大製薬メーカーと医師の黒い癒着 

 

・ビル・ゲイツ財団をはじめ巨大医療マフィアは、堂々と「ワクチンによる人口削減」をうたっている 

 

 

 

 

 

無知ほど深い罪はない

 

 

 

第2章   効果ゼロの「インフルエンザ・ワクチン」 

 

ビル・ゲイツ財団の「真の狙い」とは 

 

 

第3章   幼い命を奪う副作用の恐怖 

 

発達障害、自閉症、神経疾患… もワクチンが原因 

 

日本は今や世界のワクチン実験場 
   

 

 

第4章   ワクチンを“丸裸”にせよ!

  

 

第5章   ワクチンはこうして誕生した 

 

・ロックフェラー、ロスチャイルドの「医療支配」 

 

ロックフェラーは薬を飲まない 

 

 

 

 

・ワクチンの在庫処分が日本で行われている… タミフル
 

 

 

第6章   医療マフィアが推進する「人口削減計画」 

 

ウィルスもワクチンも「生物兵器」
 

 

 

第7章   子どもたちの命と未来を守るために

 

医療の9割がなくなれば健康になる

・ワクチンを拒否した人はがんにならない

 

恐怖をあおりワクチンを売りまくる
 

  

 

 

あとがき   “洗脳支配”から目を覚まそう!

 

教育とメディアさえ操作できれば、人々の常識は自由にコントロールできる

 

 

 

 

この本の評価

 

  ■内容     :5.0

  ■読みやすさ  :4.5

  ■実践しやすさ :4.5

  ■健康リテラシー:5.0

  ■総合     :4.5

 

 

 

 

今日も、最後までお読みいただきありがとうございました!

 

著者

船瀬俊介(ふなせ・しゅんすけ)

1950年、福岡県田川郡添田町生まれ。九州大学理学部中退。早稲田大学第一文学部社会学科卒業。学生時代から消費者・環境問題に関心を抱く。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。『あぶない化粧品』シリーズなどを執筆する。
1986年、独立。以来、「医」「食」「住」問題を中心に、執筆、評論、講演活動を続けている。化石燃料の「火の文明」から、自然な「緑の文明」へ――が持論。
著書に、『「モンスター食品」が世界を食いつくす! 』(小社刊)、『買ってはいけない』(共著、金曜日)、『抗ガン剤で殺される』『笑いの免疫学』『病院に行かずに「治す」ガン療法』『アメリカ食は早死にする』『原発マフィア』(花伝社)、『クスリは飲んではいけない!?』『「長生き」したければ、食べてはいけない!?』(徳間書店)、『病院で殺される』『悪魔の新・農薬「ネオニコチノイド」』(三五館)、『巨大地震が原発を襲う』(地湧社)、『わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい 日本の真相! 』(成甲書房)など多数がある。

 

 

 

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